三井住友信託銀行

信託業務国内No.1「三井住友信託銀行」の特徴

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画像引用元:三井住友信託銀行
(http://www.smtb.jp/)

三井住友信託銀行は、銀行業務と信託業務を主軸とする銀行です。信託業務では、資産運用残高が約80兆円で国内第1位。投資信託をはじめ預金、外貨預金、債券など資産運用に関するさまざまな商品を取り扱っています。金融商品以外にも、不動産や遺産相続に関する業務にも対応してくれ、資産運用をトータルでサポートしてくれます。

 

幅広い資産運用商品群

三井住友信託銀行の特徴は、分散投資を強く推奨していることです。外貨預金、投資信託などの金融商品に加え、不動産や遺産相続、ヘッジファンドなどのオルタナティブ資産など、幅広い資産運用商品を取り扱っています。

多方面の商品を扱うということは、それだけ多様なニーズに対応できるということ。あらゆる投資家にピッタリな商品がきっと見つかるはずです。

専門知識が豊富なスタッフ

資産運用に関する多種多様な商品を扱っていても、それを提案できるコンサルタントがいなければ意味がありません。三井住友信託銀行には、専門知識が豊富なスタッフが多数そろっています。

最初のヒアリングでは、投資家に寄り添って運用資金や資産運用に対する考え方、リスクの許容などをリサーチしたうえで、各分野のエキスパートが資産運用の提案をしてくれます。

電話やネットでの相談受付

ある程度は自分で資産運用したい。だけどそれほど高い知識は持っていない…という方に対し、専門スタッフが電話やインターネットで相談を受付ています。電話なら土曜日も、ネットなら日曜日や祝日でも受け付けていますので、いつでも対応してくれるという安心感も三井住友信託銀行の魅力でしょう。

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三井住友信託銀行で相談できる資産運用メニュー

預金 満期まで預けることでスーパー定期より金利が優遇される「グッドセレクト(固定型)」をはじめ、普通預金、定期預金など各種取り扱っています。
債券 個人向け国債を取り扱っています。
外貨預金 米ドル、ユーロ、豪ドルなど5通貨に対応。毎月為替レポートを伝えてくれるほか、設定レートに達したらメールで知らせてくれるサービスなども用意しています。
投資信託 多様なファンドを取り扱い。NISA口座はもちろん、ヘッジファンドなどのオルタナティブや、投資一任運用商品(ラップ口座)も展開しています。
株式(仲介) 大和証券の委託を受けて、国内外の株式の購入ができます。

会社概要

会社名:三井住友信託銀行株式会社
本社住所:東京都千代田区丸の内1-4-1