三菱UFJ信託銀行

老後も安心サポート「三菱UFJ信託銀行」の特徴

三菱UFJ信託銀行_キャプチャ

画像引用元:三菱UFJ信託銀行
(http://www.tr.mufg.jp/)

信託業務で国内第2位の三菱UFJ信託銀行。投資信託を中心に、資産運用に貢献する豊富な商品ラインアップを取り揃えています。また、投資判断や売買・管理などを投資家に代わり一任して運用する商品(ラップ口座)を信託銀行では初めて採用するなど、個人向け資産運用サービスに注力している金融機関です。

 

セカンドライフ・プランナー

老後の生活設計や資産運用について、専門の担当者が退職後の資産運用や相続など、さまざまなアドバイスをしてくれます。

セカンドライフ・プランナーは、一人一人の投資家の目標や資金特性、リスク許容度などを分析し、資産運用状況報告書として最適なポートフォリオを提案。運用状況の変化を見ながら、これまで培ったノウハウをもとに、その時々に最適なポートフォリオを定期的に報告してくれる頼もしい存在です。

独自の研究機関でリサーチ

三菱UFJ信託銀行が参画するMUFGグループでは、金融工学に特化した研究機関「MTEC」を設立。統計学や最新の投資理論、企業財務などの理論を駆使し、独自に資産運用モデル、リスク管理モデルを構築しています。

経済学界からも高い評価を受けているMTECが導き出した研究結果は、資産運用のプランニングなどに活用されています。

巨大組織を生かした商品開発

三菱UFJ信託銀行では、自社商品を開発する部署や外部提携商品の運用を行う部署など、さまざまな部署が独自に専門性を磨き、新たな商品展開、ラインアップの拡充、そして品質向上に努めています。

こうした組織体制づくりにも注力することで、リスクが低く安定した商品提供にも役立っています。

資産運用初心者にぴったりの相談パートナー5選

三菱UFJ信託銀行で相談できる資産運用メニュー

預金 貯蓄型の定期預金(スーパー定期預金、大口定期預金)や、毎月金利が変動する定期預金「ヒット」など取り扱っています。
債券 個人向け国債を取り扱っています。
外貨預金 米ドル、ユーロ、豪ドルの3種類を取り扱い。インターネットバンキングを使うと手数料や金利優遇などの各種キャンペーンも行っています。
投資信託 オルタナティブ(ヘッジファンドなど多様な商品・運用手法を用いて投資すること)を含め、豊富な商品から適したファンドを提案してくれます。
株式(仲介) グループの三菱UFJモルガン・スタンレー証券の委託を受けて、国内外の株式の購入ができます。

会社概要

会社名:三菱UFJ信託銀行株式会社
本社住所:東京都千代田区丸の内1-4-5